青いあざ(太田母斑)治療 → HOME  

青いあざについて

太田母斑のレーザー治療実例写真 青あざは、顔面にできる太田母斑や蒙古斑で、生まれつきや思春期に発症します。レーザー照射は、回数がやや多くなりますが、最も効果的な治療法です。


治療法

 Qスイッチアレキサンドライトレーザー治療を行っています。半年から1年かけて月1〜2回の照射を行いますが、初回と3ヶ月目の照射のみ保険適用になります。自費費用は 10,500〜21,000円です。

鶴町皮膚科クリニック
茨城県土浦市荒川沖西1-17-4
TEL 029-842-3046  FAX 029-842-3227

All Right Reserved, Copyright (c) 2005 TSURUMACHI CLINIC DERMATOLOGY